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さっき書くことがないと書いたのですが。眠れないので何か書きたいと思います。
え~と、眠れないのでネットサーフィンをしていました。

そしてお気に入りのジョジョ立ちのサイトを閲覧することにしました。
ジョジョ立ちとは、ジョジョの奇妙な冒険で出てくる通常ではまずしないであろうと思われるポーズをすることです。たしか、アメトークのジョジョの奇妙な芸人の回で紹介されたと思います。

そのサイトでよくオフ会のことが書かれているのです。そのオフ会が面白そうで一度参加してみたいのですがいかんせん開催場所が関東に集中しているので、参加することが難しいのです。だから、以前された大阪でのジョジョ立ちをやってもらいたいです。

ジョジョ立ち。これは僕をジョジョの世界に引き込んだ原因と言っても過言ではありません。

ジョジョを最初に見たのは小学校の頃だと思います。そのころはジョジョと封神演技が両方ジャンプで掲載されていて両方ともその頃の僕には難しくまったく読んでいませんでした。
ちなみに今では両方ともはまっています。
そして、はじめてジョジョを読んだのが第五部のスクアーロにナランチャのエアロスミスがぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼらぼら・・・・・ボラーレヴィーア。
と格好よく攻撃を決めている見開きのシーンでした。
もう、頭のおかしかった小学生の僕は
「なんじゃこれ、ちょちょねえちゃんこれみてぇや」
と姉と二人で笑いながらこの台詞が本当に言えるかどうか試したことを覚えています。
といきなり第一印象があまりにも低く高校になるまで読むことはありませんでした。

そして、高校三年生。
受験勉強に追われながら僕は逃避のために友達の家で遊んでいました。
そいつは結構のマンガ持ちで当然のごとく聖書であるジョジョも置いていました。
「んっ、これジョジョやんな」
「そうやで」
「これなぁ、絵があれやから、ジャンプに載ってた頃読んでへんかったな」
「そんなことないって、ええから読んでみいや」
という駆け引きがあり僕はジョジョにどっぷりとはまって行きました。
そして、先ほど話したジョジョ立ちに出会いました。

そして、僕がはまると同時に幼馴染もどっぷりとはまってました。まず、軽くジョジョ全巻を集め、そして幼馴染は僕を軽く凌駕する知識を得ました。
そいつは兄弟でジョジョしりとりを二時間はすることができるほどで、僕も負けじといま勉強中です。
とりあえず一人でしりとりできるまで修行じゃ。
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2008.01.01 
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